- 外部に運用を依頼しているが、事業戦略的な相談ができない
- 自社で広告を運用しているが、運用方法が正しいか自信がない
- 広告だけでなく、WEB解析や潜在施策など総合的な視点で相談がしたい
- SNS運用を含めたSNS広告の相談がしたい
- 広告の数値は改善しても、売り上げはそこまで変わらない
このようなお悩みをお持ちの方はとても多い印象です。
アナリスでは、ビジネスを加速させるために以下のポイントを重視してコンサルティングと運用代行を行っています。
デジタル広告運用診断のポイント
1. 数値ではなくエンドクライアントを見る
CTRやCPAなど数値だけの改善では、売り上げにつながったとは言えません。新規顧客と既存顧客のバランス、未顧客の取り込みなどエンドユーザーを意識した広告運用改善が必要です。「誰に何を届けるのか?」広告配信の数値・ユーザー分析から、顧客理解を進める広告運用をご提案します。
2. 刈り取りだけではジリ貧になる
CVを求め、CPAを下げより効率の良い顧客獲得を進めると同時に、見込み客の母数を獲得する施策も同じくらい重要です。予算をあげたのに成果が出ない、媒体を変えてもCPAが合わない。そこには認知の土台のない少ないユーザーの母集団に対するゼロサムゲームで一喜一憂する閉塞感があります。認知獲得から比較検討層、ニーズが顕在化したユーザーと総合的な集客施策が重要です。ラストクリック的な評価ではなく、母数を作る広告施策と刈り取りのための広告施策を分けて評価する必要があります。
3. SNSを攻略する
SNSは顧客への問題教育で最も重要なチャネルです。サービスの独自性を競合他社からの差分で洗い出し、ユーザーが抱える問題に対して解決とベネフィットをもたらす視点でアカウントのコンセプトを作成する必要があります。その上で、SNS広告を打つのが最も効果的です。また、商材によってはSNS広告はビュースルーコンバージョンが多く、必ずしもクリックしないことがあります。そうしたSNS広告を通した認知拡大と刈り取り施策を分けてKPIを立てる必要があります。
4. 「わかりやすさ」で一歩先をいく必要
高額な商品ほど説明に時間がかかります。競合他社の強みと弱みをフレームワークで徹底的に洗い出し、自社との差分から本当の強みを導き出します。当初の想定よりも大きく違う方向に勝ち筋が見つかることもあります。データ分析をもとに、適切な広告戦略を作成し、より確率の高いプランニング・運用・コンサルティングを行います。エンドユーザーによりわかりやすくベネフィットを提示することができるほど、広告の数値も改善します。
お申し込みの流れ

対応媒体
- Google広告
- Youtube広告
- Yahoo!検索広告
- Yahoo!ディスプレイ広告
- Meta広告
- TikTok広告
- Tver広告
事業内容
- 広告運用代行
- 広告運用内製化支援
- 広告運用コンサルティング
- WEB解析
- SNS運用代行
- ショート動画編集
- SEO支援
- LP企画
- AIコンサルタント(マーケティング調査)